金銅宝冠菩薩立像
三国~新羅初期 七世紀前後



整理番号:KS281016

この形状の立像は中国 隋時代にあり、それと同時期に造られたもとと考えられる。宝冠も見事で瓔珞の造形も実にきれいに表現されている。また大きさも35㎝程あり大型で台座ともに完璧で優美である。

寸法(mm)  : 高さ 34.5㎝ 幅14㎝ 奥行14.5㎝
制作年代  : 古朝鮮 三国時代後半~新羅前半 6世紀末~7世紀中頃
備考  : 完品・鍍金がほぼ残り良い状態
金額  : お問い合わせ下さい
























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